美容整形を提供している外科のことは、「美容外科」と呼ぶのが正しい名称となります。
その辺に乱立しているようなエステとは異なり、安全性と確実性は非常に高くなっています。
そもそも美容整形というのは、外見や状態を整えて美しく見せる外科的な処置を実施する美容術となります。
少し前まで日本では抵抗のある女性が多かったですが次第に一般的な女性も積極的に受けるようになってきています。

 

形成外科では、体の表面の外傷や奇形、また腫瘍などといったものに対しての処置や機能の治療となります。
様々な治療が徐々に発展をし、美容外科という一つの医療カテゴリーが誕生しました。



外科的な処置を提供する美容整形ブログ:2020/05/23

皆さん
家|ョ´・3・)ノこんてぃわぁ♪

僕の母親、そして親父はともに
70歳の坂を越えられず、69歳で亡くなった。
二人とも胃癌だった。

還暦を過ぎた頃から
「二人よりは1歳でも長生きしなくては」が僕の口癖になった。
二人の享年を越えるまで5年となり、
いよいよ「自分の持ち時間」について考えるようになった。

5年…生きてきた時間からすると、
いかにも短く、心細く、寂しい感じさえする。

だが、
「時間には物理的な時間と心理的なそれがある」らしい。

確かに5年を
「もう5年しか…」と思うか、「まだ5年も…」と感じるかは、
大きな違いだと思う。

僕はどうせ生きていくなら
「まだ5年も」を心がけることにした。

まず朝方起きるの60分を早めた。
冬場は寒く起きるのが億劫で辛いが、
気合一番、蒲団を蹴って肉体を起こすと、
気持ちも起き出そうと働くから不思議だ。

早起きした朝方の60分、朝刊に目を通し、
読みかけの本を読む。
外が白みかけたころ、近くの公園までウォーキングに出る。

続けていると、馴染みの仲間も増えてきた。
「今日の夕方あたり、どうですか?」と誘い合い、
近所の居酒屋で飲み会を開くようにもなった。

それぞれ異なる世界で生きてきただけに、刺激的で愉しい。
何より利害が伴わないのが精神衛生上もいい。

ウォーキング仲間との雑談を終えて向かうのは、
バイト先のコンビニ。

1年前に自営業を畳んだ後は無職暮らしだったが、
パートで働くようにしたのだ。

長年、技術屋で生きてきたから対面販売は気疲れしたが、
今では客と世間話を交わし、仕事も楽しい時間になった。

・・・と、こんな事書いてみる

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